小さい頃からコピーを学ぶのっていいな。でも、具体的に何がいいんだろう?

今日は「最近、こういうの増えてきたな。なんだか嬉しいな」って話です。

それは、子供や中高生向けのコピーライティングに関するイベント。座学で話を聞くだけじゃなくて、ワークショップもあって、プチ体験できる。そんなやつ↓

 

運営は宣伝会議さん。いいな、こんな出張授業を受けてみたかった。宣伝会議賞も数年前から、中高生部門ができたし。裾野を広げてきたい、そんな願いもあるのかな。

 

こっちは、東京コピーライターズクラブ(TCC)さん↓

いいですね、頭をひねって考えてる姿が目に浮かぶ。いい思い出になって、これきっかけで書く仕事に就きたいって思う子もいるんじゃないかな。

 

でも、具体的に何がいいんだろう。仲間が増えるから?あこがれの職業になってほしいから?

わたしも一度教えてみたいから?日本のコピーライターの未来を危惧してるから?純粋に言葉が好きだったあの頃を思い出すから?はてさて。

 

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