コピーライター・ライターが転職するなら、転職サイト『マスメディアン』を軸に考えよう

 

「みんな何かの一番なんだ」「何かの世界で一番を目指そう」、よくあるセリフですよね。じゃ、わたしの場合はなんだろなと考えてみると、多分これです。

「日本で一番、コピーライターの求人を見ている人間」。もしかしたら、世界で一番かもしれません(確かめようがないですが、普通に考えていないですよね)。

このサイトの運用を始めて約2年。わたしは毎日、国内の主要な転職サイト/転職エージェントのコピーライター求人を、横断的にチェックしています。

 

誰に頼まれたわけでもありません。わたし自身は、もう転職する予定もありません。たまに、惹かれることはありますが(そんな求人は、注目のクリエイター求人で紹介してます)。

自分でも「なんでだろう?」「飽きないのかな?」と思いますが、もう習慣ですね(まぁ、仕事ですが)。つまるところ、好きなんだと思います。いい求人を見つけるのが。

きっと、自分自身の転職経験から、仕事(誰と、どこで働くか)で人生が大きく変わることを実感してるからでしょう。これからのクリエイターにチャンスを逃してほしくないんです。

 

ものすごく臭く言うと、まだ若く、未来あるクリエイターにあの頃の自分を重ね合わせてるんだと思います(ほんとかな…まぁ、でも大きく外れてないと思います)。

前置きが長くなりましたが、そんなクリエイターに絶対に知っておいてほしいのが『マスメディアン』という、転職エージェントです。

宣伝会議賞を運営する宣伝会議グループが運営してるんで、ご存知の方も多いでしょう。このサイトでも、常時たくさんの求人を紹介しています。

 

なぜ、そんなに『マスメディアン』を推すか?求人をピックアップするか?理由は簡単、このサイトが日本でほぼ唯一の広告・Webクリエイターに特化したエージェントだからです。

もちろん、他にもいい転職サイト、クリエイター求人が充実した転職エージェントはあります(今後随時、紹介していきます)。

でも、クリエイターが転職を考えるとき、ここを外して検討するという選択肢はありません。それは、自分にベストマッチする求人に出会わずに転職先を決める、その可能性が高まることを意味します。

 

やですよね、そんなの。だって、先にも書きましたが、転職は人生を大きく変えます。長く人生を一緒に歩む、同じ時間を過ごすという意味では、結婚と同じなんです。

だったら、わたしはあらゆる可能性をテーブルの上に挙げて検討したい。挙げたうえで、どれが一番自分にマッチするのか、ベストな選択なのかを納得したうえで、判断したい。

そう考えたときに、第一選択肢に上がってくるのが『マスメディアン』というわけです。経験者向けが多いですが、未経験歓迎の求人もちゃんとあります。派遣も充実しています。

 

「そろそろ転職かな…」とぼんやりとでも思いはじめたら、まず登録するのもありです。エージェントから何かしらアクションがありますから、そこから転職のスイッチが入ります。

誤解している人も多いですが、この段階で「転職する」と決めている必要はありません。エージェントと話しているうちに、自分の考えがまとまってくることもあるでしょう。

転職は、ひとえに“マッチング”です。自分と相性のいい求人が出るかどうかは、タイミングもあります。特に現職がある人は、少し長めのスパンで捉えるのがポイントです。

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